現役講師が企業研修の
            現場を赤裸々に語る
              コミック・エッセイ!

コミック・エッセイ(全15作)

2009年6月28日
【第1話】 講師が安らぎを得る、まさにオアシスな受講者
2009年7月 2日
【第2話】 講師として愛すべき、緊張があからさまな受講者
2009年7月 7日
【第3話】 ロジカルがユーモアに勝てないことぐらい、講師はわかっている
2009年7月12日
【第4話】 研修講師とは立派そうに振る舞いながらも、不安定な存在なんだ
2009年7月16日
【第5話】 当方がなんで、研修講師をはじめたのか? その1 =動機編=
2009年7月20日
【第6話】 当方がなんで、研修講師をはじめたのか? その2 =きっかけ編=
2009年7月23日
【第7話】 当方がなんで、研修講師をはじめたのか? その3 =目論見編=
2009年7月27日
【第8話】 当方がなんで、研修講師をはじめたのか? その4 =本気編=
2009年7月31日
【第9話】 講師の予想を遙かに超える、受講者の哲学的回答
2009年8月 5日
【第10話】 睡魔と戦う受講者を、講師はしっかり見守っている
2009年8月 9日
【第11話】 遅刻する者しない者、受講者は二種類しかいない
2009年8月16日
【第12話】 受講者の丁寧すぎる言葉が、新しい敬語をつくる
2009年9月12日
【第13話】 受講者は、『漢字』をこう感じている!
2009年9月19日
【第14話】 ノートの取り方に、受講者の学び方が見え隠れするね
2009年9月27日
【第15話】 受講者の論理的思考が、新しい日本語を作ってしまう

お楽しみください!

いまは更新を行っておりませんが、全15話分を掲載しておりますので、お気軽にお立ち寄りください。



作者からのメッセージ

研修講師という仕事は、毎日がライブコンサート。
全く同じ研修なんて存在しない、常に新しい何かが展開していきます。
それは講師のパーソナリティではなく、参加する受講者の個性によるところが大きいといえるでしょう。
そんなアウェイ感を背景に研修講師という微妙な立場ながら、受講者の様子を観察してみました。

業種や職位は違えども、わずかな研修時間において伸びていく受講者には共通点があります。
それらをマンガで描きながら、企業教育の生なる現場をお伝えしていきます。
また、現在のビジネス・パーソン気質の縮図としても、お楽しみください。

なお、それぞれのエピソードは事実ベースとなっています。いわゆる事実を元にしながら、フィクションでほんのり味付けした作品とご理解ください。

では、左記のタイトルをクリックしてお楽しみください!


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